个人 GitHub 账号下公开仓库的所有者可以登录并验证所有权,自行管理介绍,无需管理员批准。
登录并生成验证文件,在 30 分钟内将其提交到此仓库的默认分支。其他分支或分叉仓库中的文件无效。然后在下方检查文件,即可无需管理员批准直接管理项目。请保留文件以维持管理权限。
如需登录,将前往登录页面。登录后请回到此处,再次点击所选的验证按钮。
在项目文件夹中运行 /nomorevibe verify,即可验证所有权并自行管理介绍。
一分钟完成验证Windows tray app: fades system audio on pause, resume, and seek (WASAPI loopback + lookahead)
翻译准备中
取自仓库 README
正在加载完整 README。
查看完整 README ↗公式サイト(聞き比べのデモ付き): https://blackphi6.github.io/pause-resume-audio-fade/
動画や音楽の一時停止・再開・シークのたびに、音を自動でフェードさせる常駐アプリです。 ブラウザ拡張版・Mac版のWindows移植で、アプリごとの設定は不要。PCから鳴る音全体に効きます。
PauseResumeAudioFade.exe をダウンロードします(.NET などの追加インストールは不要)。フェードアウトをかけるには、元の音を鳴らさずに逃がす「使っていない出力」が1つ必要です(理由は下の「仕組み」)。
| あなたのPC | 必要なもの |
|---|---|
| 仮想ケーブル(VB-CABLE)が入っている | そのまま使えます |
| スピーカーとヘッドホン、PCモニター(HDMI/DP)など、出力が2つ以上ある | 何も入れなくて使えます(使っていない方を、一時的にミュートして借ります。終了すると元に戻ります) |
| 出力が1つだけ(ノートPCのスピーカーだけ、USBヘッドセットだけ等) | VB-CABLE を入れてください(案内画面が手順を出します) |
VB-CABLE について: VB-Audio Software の寄付制(donationware)ソフトで、個人利用は無料です。 インストールには管理者権限が必要で、再起動を求められることがあります。入れるかどうかは、このアプリが勝手に行うことはありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 有効 | オン/オフ(アイコンのダブルクリックでも切替) |
| フェードアウトを使う | オフにするとフェードインのみ |
| プリセット | 下表。既定は「音楽」(Mac版の音楽向けと同じ) |
| フェードイン長 | 150 / 300 / 500 / 1000 / 2000 ms |
| 出力デバイス | 実際に鳴らすデバイス(既定は「いつも聞いているデバイス」) |
| 新しく接続したヘッドホン等へ自動で切り替える | 既定はオン |
| はじめに / 導入ガイド | 案内画面をもう一度開く |
| プリセット | 先読み(音が遅れる量) | フェードアウト長 |
|---|---|---|
| 短い | 50ms | 34ms |
| 標準 | 100ms | 84ms |
| 長い | 200ms | 184ms |
| 音楽(既定) | 350ms | 334ms |
先読みを長くするほど自然に消えますが、映像との音ズレが大きくなります。動画で音ズレが気になるときは「標準」にしてください。
検出の目安(Mac版に準拠): 無音が 250ms以上 → 一時停止→再開 / 60〜250ms → シーク / それより短い無音は瞬断として短いフェードインのみ。
設定とログ: %APPDATA%\PauseResumeAudioFade\(settings.json、log.txt)
Windowsには、他アプリの音を「止まる前に」加工する公式の入り口がありません。ブラウザは一時停止した瞬間に サンプルを出さなくなるので、「止まったと分かった時点」では、もうフェードさせる音が残っていません。 そこで、音を少し遅らせてから鳴らし、止まったと分かった時点で遡ってフェードアウトをかけます。
アプリ(ブラウザ等) → [使っていない出力(既定の再生デバイスに切替)] → ループバック取り込み
→ 先読みで遅延 + 一時停止を検出して遡ってフェードアウト → 実際のスピーカー/ヘッドホン
VB-CABLEなしでできないか、他の方法(プロセス別ループバックでのミュート、極小音量+補正、自前ドライバ、システムAPO)を調べて実測した結果は docs/research-without-vb-cable.md にあります。
dotnet test tests/PauseResumeAudioFade.Tests # DSP・選択ロジックの単体テスト
dotnet publish src/PauseResumeAudioFade -c Release -r win-x64 --self-contained true `
-p:PublishSingleFile=true -p:IncludeNativeLibrariesForSelfExtract=true -p:EnableCompressionInSingleFile=true -p:DebugType=none `
-o dist/PauseResumeAudioFade # 単一exe(約49MB、.NET不要)
| オプション | 用途 |
|---|---|
--console / --no-tray | ログをコンソールにも出す / トレイ無しで動かす |
--sink <名前> --real <名前> | 任意のデバイスを「使っていない出力」/「鳴らす先」に指定(自動選択を無効化) |
--mute-sink | シンクをミュート(物理出力をシンクにするとき) |
--dump <dir> | 取り込み前/後の生floatを記録(poc/DumpAnalyzer で解析) |
--restore / --quit | 既定デバイス/ミュートを元に戻す / 起動中のアプリを正常終了 |
環境変数 PRAF_CHAOS=1 と、設定フォルダの chaos-hide.txt(デバイスIDの断片)で、デバイスの抜き差しを疑似的に再現できます(自己修復の試験用)。
自動検証: tests/e2e/run-e2e.ps1(合成トーンで一時停止/シークを再現し、エンジンの出力を録音して波形の段差=クリックの有無を計測。-Auto で引数なしの自動選択経路を検証)。
構成:
src/PauseResumeAudioFade.Core — 先読み+フェード処理(LookaheadProcessor)、デバイス選択(SinkPlanner)、パラメータ、PCM変換src/PauseResumeAudioFade — トレイアプリ、案内画面、ルーティングと自己修復(RoutingEngine)、既定デバイス切替(IPolicyConfig)、見張りtests/ — 単体テストとE2Epoc/ — 検証用の試作と診断ツール(AudioTool など)assets/、tools/make-icon.ps1 — アイコン(Mac版と共通のデザイン)と、そのICO生成スクリプトdocs/ — 調査メモ使用しているライブラリ: NAudio(MIT License)。 VB-CABLE は VB-Audio Software の別ソフトで、このリポジトリや配布exeには含まれていません。