個人 GitHub 帳號下公開儲存庫的擁有者可以登入並驗證所有權,自行管理介紹,無需管理員核准。
登入並產生驗證檔案,在 30 分鐘內將其提交至此儲存庫的預設分支。其他分支或分叉儲存庫中的檔案無效。然後在下方檢查檔案,即可無需管理員核准直接管理專案。請保留檔案以維持管理權限。
如需登入,將前往登入頁面。登入後請回到此處,再次點擊所選的驗證按鈕。
在專案資料夾中執行 /nomorevibe verify,即可驗證所有權並自行管理介紹。
一分鐘完成驗證正在載入完整 README。 以下為已儲存的摘錄。
家計簿の記録アプリ(Next.js版)。レシート情報をフォーム入力し、JSONとしてGoogle Driveへアップロードします。 finance-tracker-django のNext.js再実装です。取引の一覧・編集・削除・ダッシュボード・グラフ、およびOCR機能は未実装です(Django版と同じ「記録専用」スコープ)。 • Next.js(App Router)/ TypeScript / Tailwind CSS v4 • FontAwesome(@fortawesome/react-fontawesome) • Supabase Auth — Google OAuthでログイン • Supabase(PostgreSQL、@supabase/supabase-js + @supabase/ssr) • googleapis(Google Drive API)檢視完整 README ↗
家計簿の記録アプリ(Next.js版)。レシート情報をフォーム入力し、JSONとしてGoogle Driveへアップロードします。
finance-tracker-django のNext.js再実装です。取引の一覧・編集・削除・ダッシュボード・グラフ、およびOCR機能は未実装です(Django版と同じ「記録専用」スコープ)。
@fortawesome/react-fontawesome)@supabase/supabase-js + @supabase/ssr)http://127.0.0.1:55321/auth/v1/callback(ローカルSupabaseのポートは supabase status で確認){SupabaseプロジェクトのURL}/auth/v1/callbackhttps://www.googleapis.com/auth/drive.file を追加公開ステータスが「テスト」の場合、テストユーザーとして利用するGoogleアカウントを追加してください(未追加のアカウントはログインできません)。また「テスト」ステータスのままだと refresh_token が7日で失効するため、継続利用する場合は本番公開への切り替えを検討してください。
npm install
supabase start
初回起動時に supabase/migrations のマイグレーションと supabase/seed.sql のマスタデータ投入が自動実行されます。起動後、supabase status で表示される Project URL / Publishable key(anon key相当)/ Secret key(service_role key相当)を控えてください。
cp .env.example .env
.env を編集し、以下を設定してください。
NEXT_PUBLIC_SUPABASE_URL / NEXT_PUBLIC_SUPABASE_ANON_KEY / SUPABASE_SERVICE_ROLE_KEY(supabase status の値)GOOGLE_CLIENT_ID / GOOGLE_CLIENT_SECRET / GDRIVE_FOLDER_IDGOOGLE_CLIENT_ID / GOOGLE_CLIENT_SECRET は supabase/config.toml の [auth.external.google] からも env() 参照されるため、supabase start 実行前に .env へ設定しておくと警告が出ません。
Next.js自体はDockerを使わず、ローカルのNode.jsで直接起動します(DockerはローカルSupabaseスタックのみで使用)。
npm run dev
http://localhost:3000 にアクセスしてください。
app/ # App Router(page.tsx, login/, auth/callback/)
components/ # UIコンポーネント(receipt-form/, ui/)
lib/ # Supabaseクライアント、Google Drive連携、バリデーション、Server Action
supabase/ # マイグレーション・シード・ローカルスタック設定
types/ # 型定義
supabase/migrations を変更した場合は型定義を再生成してください。
supabase gen types typescript --local > lib/supabase/database.types.ts
本番はVercel(GitHubリポジトリを直接インポート)+ クラウドのSupabaseプロジェクトで運用します。Google Cloud Console・Supabase・Vercelそれぞれで必要な設定、各キー/IDの用途と取得方法、トラブルシューティングは docs/deployment-guide.md を参照してください。