DeepSeek Harness Remote
DeepSeek Harness Remote 可將手機或另一台電腦與你運行 DeepSeek Harness 的電腦安全連接,隨時隨地繼續你的工作,方便隨時查看進度並繼續工作。
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ライセンスは GNU AGPL v3.0 です(LICENSE)。改変元と改変内容は NOTICE.md にあります。
pnpm install
supabase start
supabase db reset # migration と seed(ローカル専用の参加コード)を適用
cp .env.example .env.local # 値は `supabase status` とメモを見て埋める
pnpm dev
| コマンド | 内容 |
|---|---|
pnpm check | lint・型チェック・ユニットテスト・名称チェック |
pnpm test:integration | ローカル Supabase を使う統合テスト(RLS・RPC・取り込み)。実行のたびにローカル DB の掲示板・参加者・参加コードを消して入れ直し、公開期間の設定も書き換える(seed の状態に戻すには supabase db reset) |
pnpm db:types | DB の型を生成 |
pnpm import:boards [--dry-run] [--prune [--confirm-prune=<件数>]] [--include-removed] <csv>... | 掲示板データの取り込み(DATABASE_URL が必要)。--prune は CSV にない掲示板を DB から消す(予約・報告の履歴も消える)。消える掲示板があるときは --confirm-prune=<件数> が要る(まず付けずに実行すると、DB を変えずに消える番号と件数を表示する)。--include-removed は「削除」の行も含める |
pnpm reconcile:boards --senkan <csv> --out <csv> --report <md> [--base data/sangin-2025] | 選管一覧との照合。2026 年版の結果は data/2026/boards.csv |
本番の管理画面は Google ログインで入ります。ローカルでは、パスワードの入り口を使います(ローカルの Supabase にだけ使えます)。
.env.local に次の2つを足します(名前と意味は .env.example)。
APP_ORIGIN — このサイトの origin。例: http://localhost:3000ADMIN_PASSWORD_LOGIN — local にすると、ログイン画面にパスワードの入り口が出ます。本番(Vercel)には設定しません。supabase db reset で seed を入れます。seed がローカル専用の管理者 [email protected] を、管理者として一覧に登録します。
ローカル管理者を作ります。パスワードは 8 文字以上で、自分で決めた使い捨ての値にします。ファイルには書きません。
LOCAL_ADMIN_PASSWORD=<自分で決めた使い捨ての値> pnpm admin:local
pnpm dev を起動して http://localhost:3000/admin/login を開き、「パスワードでログイン」に [email protected] と手順 3 の値を入れます。
画面は「最初の画面」「参加コード」「公開とリセット」「操作の記録」の4つです(「公開とリセット」で操作できるのは管理者だけです。運営は状態を見るだけです)。
公開期間は DB の private.site_settings で管理します(2026-11-01 0:00〜11-14 23:58)。本番は公開停止(force_hidden)を ON で始め、立候補の届出の受理を確かめてから、管理画面の「公開とリセット」の「公開する」で公開します。ローカルは supabase/seed.sql で公開中にしています。
緊急時の非表示は、まず管理画面の「公開とリセット」の「一般の人への公開を止める」を使います。管理画面に入れないときだけ、SQL で止めます(site_settings の主キー id は boolean で、行は 1 つだけです):
update private.site_settings set force_hidden = true where id;
DB の migration は GitHub Actions(.github/workflows/migrate.yml)が流します。main への PR を出すと、承認のあと本番の Supabase に流れます(確認用の環境は使いません。本番の前に、手元の DB と pnpm test:integration で確かめます)。本番は PR をマージする前に流します(DB が先、アプリが後)。migration は足すだけにし、すでにあるファイルは書き換えません。Auth の設定・掲示場の取り込み・参加コードは CI では扱いません。