TreeMap
A free, open-source disk-space visualizer. Squarified treemap, duplicate hunting, disk-full forecasting, and cleanup that only ever moves files to the Trash.
育てるプロンプト — プロンプトを育てるシステムノート。プロンプトのメモ・構造化・再利用を実現するローカルファーストな知識管理ツール。
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ProductivityJavaScript · CSSGitHub @MasakiNiwaOnlineOwner unconfirmed
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プロンプトを育てるシステムノート
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プロンプトを体系的に保管するメモ帳です。 プロンプトの メモ と 構造化 と 再利用 を実現するためのブラウザツールで、 プロンプトを育て、差分を残し、部品化し、あとから再利用するための ローカルファーストな知識管理ツールです。 スマートフォン・PC の両方に対応しています。 すべてのデータは利用者のブラウザ内(IndexedDB)にのみ保存されます。 外部サーバーへ送信されることはありません。 そのぶんブラウザのデータを消去すると失われるため、 設定 → データ → バックアップを書き出す を定期的に実行してください。 1. 右下のボタンからプロンプトを作る(ひな形を選べます) 2. 見出しを立てて書く。見出しの下に見出しを重ねられます 3. 試した区切りで「この内容で版を保存」する 4. 差分タブで何が変わったかを確認する 5. 効いたセクションを「部品に」登録して、次のプロンプトで再利用する 詳しくはアプリ内のヘルプページを参照してください。 ビルド不要の静的サイトです。ネイティブ ES Modules と IndexedDB のみで動作し、 外部ライブラリ・外部フォント・外部アイコンへの依存はありません。 file:// で直接開くと ES Modules が CORS で読み込めません。必ず HTTP で配信してください。Read the full README ↗
プロンプトを育てるシステムノート
プロンプトを体系的に保管するメモ帳です。 プロンプトの メモ と 構造化 と 再利用 を実現するためのブラウザツールで、 プロンプトを育て、差分を残し、部品化し、あとから再利用するための ローカルファーストな知識管理ツールです。
スマートフォン・PC の両方に対応しています。
| 時系列でストック | ひとつの取り組みごとにプロンプトを作り、「版」を重ねて育てます |
| 差分が見える | 任意の 2 つの版を行単位・語単位で比較できます |
| 構造化して編集 | 見出しを自由に立て、見出しの下に見出しを重ねられます(4 段)。一部だけを更新できます |
| 書きながら確かめる | 全体プレビューと目次(アウトライン)。見出しは折りたためます |
| 静かなエディタ | 普段は全文プレビューそのもの。触ったセクションだけが編集カードに変わります |
| 変数で使い回す | 本文に {{変数名}} と書いておき、出力時に値を差し込めます |
| 部品として再利用 | よく効いたセクションを再利用候補に登録し、別のプロンプトへ挿入できます |
| すぐ取り出せる | フォルダ・タグ・全文検索・コマンドパレット(Ctrl+K) |
| テキストで出力 | Markdown / プレーンテキスト / XML タグ / 本文のみ / JSON |
| まるごとバックアップ | 全データを 1 つの JSON に書き出し・読み込み(取り込むファイルは検証します) |
| オフラインで動く | PWA 対応。ホーム画面に追加すればアプリのように起動できます |
すべてのデータは利用者のブラウザ内(IndexedDB)にのみ保存されます。 外部サーバーへ送信されることはありません。
そのぶんブラウザのデータを消去すると失われるため、 設定 → データ → バックアップを書き出す を定期的に実行してください。
詳しくはアプリ内のヘルプページを参照してください。
ビルド不要の静的サイトです。ネイティブ ES Modules と IndexedDB のみで動作し、 外部ライブラリ・外部フォント・外部アイコンへの依存はありません。
# 任意の静的サーバーで開くだけ(依存のインストールは不要)
npm run serve # = python3 -m http.server 8765
# → http://localhost:8765/
# 中核ロジックの自動テスト(依存 0 件・Node 20 以上)
npm test
file://で直接開くと ES Modules が CORS で読み込めません。必ず HTTP で配信してください。
index.html アプリシェル(SVG アイコンスプライトを内包)
manifest.webmanifest PWA マニフェスト
sw.js Service Worker(オフライン対応)
assets/css/style.css Material Design 3 準拠のトークンベース CSS
assets/js/
main.js エントリポイント(初期化・ルーティング)
core/
app-info.js バージョン・リポジトリ URL・更新履歴
db.js IndexedDB ラッパーとスキーマ移行
store.js アプリ状態とデータ操作
models.js エンティティ定義と正規化
diff.js 依存ゼロの差分エンジン(LCS)
outline.js セクションの階層(見出しの重ね方)
variables.js 変数プレースホルダ
templates.js 新規作成時のひな形
format.js 出力フォーマッタ
backup.js バックアップの書き出し・読み込み
router.js ハッシュルーター
theme.js テーマ適用
util.js 汎用ユーティリティ
ui/ 共通 UI 部品(ダイアログ・差分描画・シェル・検索パレット)
views/ 画面ごとの描画(1 ファイル 1 画面)
tests/ 中核ロジックの自動テスト(node --test)
docs/SPEC.md 仕様書
新しい画面を足すときは views/ にファイルを 1 つ作り、main.js の route() に 1 行足します。
DB スキーマを変えるときは core/db.js の MIGRATIONS に次のバージョンを追記します。
「版に何を含めるか」を変えるときは core/store.js の snapshotOf() だけを直します
(保存・復元・未確定判定がすべてここを通ります)。
外から来るファイル(バックアップ)の扱いは docs/SPEC.md の
「2.1.4 取り込むデータは信用しない」にまとめてあります。
エディタの UI 方針(何を常時見せ、何を隠すか)は docs/SPEC.md の
「6.5 エディタの UI 方針」にまとめてあります。
main ブランチへの push で .github/workflows/pages.yml が走り、自動的に公開されます。
初回のみリポジトリの Settings → Pages → Source を GitHub Actions に設定してください。