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Codex and Claude Code plugin (works in Claude Desktop): choose which past images go to the model with your next message. Unchecked images become placeholders, the conversation goes on, and requests st
Qiita のトレンドを自分の基準で整理する非公式の Chrome 拡張機能です。短時間に集中するいいねの検出結果や、AI 文体の目安を表示します。
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PluginsGitHub @kawagoe6884OnlineOwner unconfirmed
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トレンド内にある投稿の表示を制御します
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Taken from the repository README
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Read the full README ↗Qiita のトレンドを自分の基準で整理する Chrome 拡張機能です(Qiita 株式会社とは無関係の非公式ツールです)。短時間に同じメンバーからのいいねが集中している記事を検出し、評価に応じて一覧から隠せます。また、アクセストークンを設定すると記事の文体から「AI文体かも?」という目安も表示します。
旧称 Qiita Trend Guard。2026-08-29 にリポジトリ名へ合わせて改名しました。
同じアカウントの集まりが複数の記事へ短時間にいいねしている共起パターンを、ブラウザに貯まったデータから見つけます。検出した著者はポップアップに並び、「妥当 / 誤り」をあなた自身が判断します。
判定の条件(人数・記事数・日数)はスライダーで変更できます。「妥当」と評価した著者はトレンド上から非表示になり、設定をオンにすれば Qiita 側のミュートも同時に行えます(初期設定はオフ)。一括での自動ミュートやブロック機能はありません。
この拡張機能が出すのは「いいねの重なり方」と「文体の目安」だけで、不正や規約違反を判定するものではありません。同じ組織やコミュニティの人たちが互いの記事を読んでいいねした場合も、同じパターンとして現れます。誤検知は起きるため、根拠の記事を確認したうえで判断してください。
Chrome ウェブストアで公開しています。開発者の環境で 8 件を評価したところ 8 件とも「妥当」でしたが、サンプル数が少なく評価者も開発者本人のため、実際の誤検知率はまだ分かりません(0/8 でも真の誤検知率が 3 割程度ある可能性は統計的に残ります)。
Chrome ウェブストアのページから「Chrome に追加」でインストールできます。その後 https://qiita.com/trend を開くとスキャンが始まります。
npm install
npm run build
ビルドしたら Chrome で chrome://extensions を開いてデベロッパーモードを ON にし、「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」から dist/ ディレクトリを選択します。その後 https://qiita.com/trend を開くとスキャンが始まります。
| モード | 条件 | 取得範囲 | レート枠 |
|---|---|---|---|
| ライト | トークン未設定(初期設定) | 表示中のトレンド記事のみ | 60 req/h |
| フル | Qiita アクセストークンを設定 | 著者の過去記事まで辿る | 1000 req/h |
トークンの設定は任意です。Qiita の設定画面で read_qiita スコープのトークンを発行し、拡張機能の設定画面から保存してください。
トークンを設定すると、トレンド記事の右上に「AI文体かも?」と出ます。本文の文体(読点・太字・箇条書き・ダッシュ・「まとめ」見出し・特定の語彙など)をブラウザ内で数えた目安で、点数が高い記事だけ色付きで目立たせます(それ以外はカードにマウスを乗せたときだけ表示します)。地の文が 334 字未満の記事には「短文のため判定が甘い可能性あり」と添えます。
この目安は Qiita の文章は生成 AI 以前と以後でどう変わったかの傾向をもとに計算しており、記事単体で AI 生成かを判定するものではありません。ラベルにマウスを乗せると左側に「そうかも / 違うかも」ボタンが出ます。あなたの感覚と目安の一致率を測るためだけに記録し、自動で条件を変えることはありません。
設定画面の「『AI文体かも?』の基準」では、次の項目を変更でき、開いているトレンドページにもすぐ反映されます。同じ画面で一致率(30 件たまると目標の 70% に届いたかを判定)も確認できます。
データの保存や通信、コード上の制約は次のとおり定めています。
| コマンド | 内容 |
|---|---|
npm run dev | HMR 付き開発サーバー |
npm run build | 型チェック + 本番ビルド |
npm run typecheck | 型チェックのみ |
npm run test | ユニットテスト |
npm run lint | ESLint |
npm run format | Prettier |
設計の意図はソースコードのコメントに残してあります。src/dom/selectors.ts と src/detect/ から読むと全体像を追いやすいはずです。
設計文書(PRD・実装レポート)はこのリポジトリには含めていません。 開発の経緯は別途 Qiita の記事にまとめる予定です。