ESP32-S3 Bench Guide
ESP32-S3 N16R8 bench guide: live pinout, lessons, simulators and the bench log.
URB Block で作ったプログラムを見て、試して、自由にアレンジできる作品ギャラリーです。
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EducationJavaScriptGitHub @tarosayOnlineOwner unconfirmed
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Gallery of UIAPduino programs — pick a panel and it opens in URB Block Lab, ready to edit and write to the board.
Taken from the repository README
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UIAPduino で作ったプログラムを並べるみんなの作品のページです。 パネルを選ぶと、新しいタブで URB Block Lab が開き、 その作品のブロックが出てきます。開いた先は新しい作品なので、 いま開いている作品を上書きすることはありません。 uiap-hid-web とは別のリポジトリですが、公開先はどちらも tarosay.github.io の中なので、 ブラウザから見ると同じ場所です(CORS は関わりません)。 出す人向けの説明は にもあります (ブラウザだけで PR を出す手順つき)。 作品 1 件 = 新しいファイル 2 つだけです。すでにあるファイルには触りません。 そうしてあるので、PR がいくつ重なっても衝突しません。 1. URB Block Lab の .rb で保存でファイルを作る(ほかの人の作品を代わりに出すときは、そのファイルを受け取る) 2. docs/works/ .rb として置く( は半角英数・-・_・.) 3. 同じ名前で docs/works/ .json を書く(下の表) 4. 絵があれば docs/thumbs/ .png か docs/thumbs/ .jpg に置く(1 作品 1 枚。512 KB・縦横 2000 px まで。 無くてよい。無ければ種類の色と題名でカードを描く) 5. プルリクエストを出すRead the full README ↗
UIAPduino で作ったプログラムを並べるみんなの作品のページです。
公開先: https://tarosay.github.io/urb-gallery/
パネルを選ぶと、新しいタブで URB Block Lab が開き、 その作品のブロックが出てきます。開いた先は新しい作品なので、 いま開いている作品を上書きすることはありません。
uiap-hid-web とは別のリポジトリですが、公開先はどちらも tarosay.github.io の中なので、
ブラウザから見ると同じ場所です(CORS は関わりません)。
出す人向けの説明は https://tarosay.github.io/urb-gallery/submit.html にもあります (ブラウザだけで PR を出す手順つき)。
作品 1 件 = 新しいファイル 2 つだけです。すでにあるファイルには触りません。 そうしてあるので、PR がいくつ重なっても衝突しません。
.rb で保存でファイルを作る(ほかの人の作品を代わりに出すときは、そのファイルを受け取る)docs/works/<id>.rb として置く(<id> は半角英数・-・_・.)docs/works/<id>.json を書く(下の表)docs/thumbs/<id>.png か docs/thumbs/<id>.jpg に置く(1 作品 1 枚。512 KB・縦横 2000 px まで。
無くてよい。無ければ種類の色と題名でカードを描く)一覧ページが読む docs/works.json(目次)は、書きません。
tools/build-works.mjs が docs/works/*.json から組み立て、
GitHub Actions が配信のときに置きます。リポジトリには入っていません。
PR を出すと Actions が同じ組み立てを走らせます。書き方に間違いがあればそこで止まり、
どの作品の何が悪いかが出ます(種類が一覧に無い、都道府県の名前が違う、.rb が
URB Block Lab のものではない、など)。
作品を下げるときも PR です。docs/works/<id>.rb docs/works/<id>.json と、置いていれば
docs/thumbs/<id>.png(.jpg)をまとめて消します。片方だけ残ると点検で止まります。
消す PR は赤くなりませんが、何を消したかがコメントに出ます。
手元で見るときは、先に
node tools/build-works.mjsを 1 回走らせてください。docs/works.jsonができて、docs/を開けば一覧が出ます。
.rb は URB Block Lab で保存したものを使ってください。
末尾のコメント(# urb-block/1 …)にブロックが畳んで入っていて、
ページはそこを読んでブロックに戻します。このコメントを消すと開けません。
works/<id>.json の書きかた{
"title": "1秒ごとに光る",
"author": "みほん",
"group": "UIAPduino",
"region": "和歌山県",
"kind": "光る",
"desc": "ピン2につないだ LED を、1秒ごとに点けたり消したりします。",
"tags": ["LED", "はじめて"],
"lab": "block",
"date": "2026-09-03"
}
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| (ファイル名) | id は書きません。works/<id>.json の <id> がそのまま id になります |
title | 題名 |
author | 作った人。ニックネームで(公開されます) |
group | 所属(教室・クラブ・学校など。例: CoderDojo 和歌山)。無ければ省略可 |
region | 都道府県。「地域で見る」の見出しになります |
kind | 種類。下の 7 つから 1 つ |
desc | ひとこと説明 |
tags | 自由に何個でも。# は付けません(表示するときに付きます) |
lab | block か ee。block なら URB Block Lab で開きます |
date | 並び順に使います(新しいものが先) |
種類は次の 7 つです。ほかの言葉を書くと、点検で止まります。
光る / 音 / うごく / はかる / ゲーム・あそび / 役に立つもの / その他
.github/workflows/
pages.yml ← 点検して、目次を作って GitHub Pages に配る
pr-comment.yml ← 点検の結果を PR に貼る(フォークからの PR でも貼れるよう別立て)
tools/
build-works.mjs ← works/*.json から目次を組み立てる(書きかたの点検もここ)
check-pr.mjs ← PR が作品の置き場所だけを触っているかを見る
pr-report.mjs ← 上の 2 つを走らせて、PR に貼る文章を作る
docs/
index.html ← 一覧ページ(種類で見る / 地域で見る / さがす)
submit.html ← 作品の出しかた(PR の出しかたの説明)
works/ ← 作品。<id>.rb と <id>.json の 2 つで 1 件
thumbs/ ← 絵(任意)。<id>.png か <id>.jpg
images/ ← ロゴと、SNS のリンクカード画像(urbgallery_banner.png)、ファビコン(urbgallery-icon-32.png)
works.json ← 目次。生成物なので追跡していません(.gitignore)
一覧ページが読むのは works.json だけです。
静的なページなので、フォルダを覗いて自動で並べることはできません。
だから目次を作る手順が要るのですが、それは Actions の仕事にしてあります。
| リポジトリ | 説明 |
|---|---|
| uiap-hid-web | URB Block Lab / URB EE Lab などの本体 |
| arduino_core_ch32 | UIAPduino Arduino コア |